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いびき症の栄養医学療法 <自費治療>

いびき症の根本治療は
栄養医学療法だと考えています。

私(院長横山)も栄養医学療法の結果、
いびきの程度がかなり改善しました。

友人の歯科医師も知人の医師も
栄養医学療法の結果、いびきの程度がかなり改善しました。


よほど太っていない限り
小太り程度であれば、
痩せるための安易なダイエットは逆効果です。
全体的に痩せれば、
咽喉(のど)の周辺も痩せるので、
いびき症が改善されると言われていますが、
逆に悪化することの方が多いと思います。


栄養医学療法の
第1は
「低血糖(血糖調節障害)」対策です。
中等度以上の低血糖になると
後頭部から引っ張られるような睡魔に襲われます。
深酒すると、
咽喉(のど)の周辺の筋肉がだらんと弛緩して
いびき症が悪化します。
同様に、中等度以上の低血糖になると
後頭部から引っ張られるような睡魔に襲われ
神経による筋肉コントロールが邪魔されるので、
咽喉(のど)の周辺の筋肉がだらんと弛緩して
いびき症が悪化します。


第2は咽頭部の強化です。
鉄欠乏が進行すると
咽喉(のど)の違和感が出現したり、
嚥下機能(飲み込み)が低下したりします。
嚥下
の際に使用する筋肉がおとろえると
咽喉(のど)の周辺の筋肉がだらんと弛緩して
いびき症が悪化します。

さらに
タンパク質不足やビタミンC不足によって
筋肉の作り替えが停滞すると、
咽喉(のど)の周辺の筋肉がだらんと弛緩して
いびき症が悪化します。


無理なダイエットを行うと
必ず筋肉量が減るので、
咽喉(のど)の周辺の筋肉がだらんと弛緩して
いびき症が悪化します。

ダイエットするのであれば、
咽喉(のど)の周辺の筋肉量が増えてから
その後に行うべきです。

栄養医学療法

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いびき症の栄養医学療法                

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