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221>ADHD(多動)

ADHDの子どもは疲れやすい状態にあるとする考え方が
あります。
疲れやすい場合、大人であれば疲労感を感じますが、
子どもには訳がわからず、疲れやすさに対抗するために
動き続けてしまいます。

治療には「中枢神経興奮薬」が使用されます。
多動で落ち着きが無い子どもに対して、さらに中枢神経を
興奮させる薬「コンサータ」(リタリン)を処方する
矛盾があります。

疲れやすい子どもが、疲労感に対して訳が自分自身で
動きまわる代りに、薬で中枢神経を興奮させれば、
多動が治まるのではないかと考えられています。

疲れやすい最大の原因が甲状腺機能低下症と考えられて
います。
甲状腺機能低下症は重症になると血液検査で判定
できますが、軽症の場合には判定不可能です。
軽症の場合のサインは基礎体温の低下です。

「妊娠中の甲状腺機能低下症、ADHDとの関係」

<A>栄養障害に伴うADHD

「ADHDの子どもはもっと小さいころ痩せていた」

「エナジードリンクで子どものADHD増加」

「砂糖入りのソフトドリンクにもリスクあり」

「ケトン食はADHDにも有効」

糖質=炭水化物(低血糖/血糖調節障害)●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●
タンパク質●●
脂質●●●●●●●●
ビタミンB群●●●●●●●
ビタミンC●●
ビタミンD●●●
ビタミンE●●
カルシウム●●●●
鉄●●●●●
マグネシウム●●●●●●●●●
マンガン●●●●
亜鉛●●●●
グルタミン酸ナトリウム味の素●●●●●

栄養医学療法(サイト)

<B>てんかん(癲癇)とADHDとの関係

「てんかんの成人患者5人に1人にADHDの症状がある」

<C>農薬・殺虫剤とADHDとの関係

「農薬を多く摂取した子どものADHD発症率は2倍」

殺虫剤とADHDが関連、リスクが3倍に」

<D>喫煙とADHDとの関係

「受動喫煙で注意欠如・多動症(ADHD)は3倍超に」

<E>親の年齢とADHDとの関係

「父や母が若いと子どものADHDのリスクが高い」

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口腔・咽喉(のど)

<1>小児(乳歯)の虫歯治療

小児の予防歯科

歯の生える順番

小児の酸蝕歯

エナメル質形成不全症

ランパントカリエス

萌出遅延

過剰歯

9>「中心結節

10リガフェーデ病

21小児の歯肉炎

22ガミースマイル

31小児の歯ぎしり

41小児の顎関節症

51>「小児の口臭症

61口呼吸

62扁桃腺炎

63>「鼻炎

64>「上顎洞炎

66>「ぜんそく(小児喘息)

71>「唾液過多症

81>「歯並び

82>「咬合育成

83>「乳歯の反対咬合

84>「ムーシールド治療

85>「小帯異常

86>「指しゃぶり

87>「爪噛み

91>「口唇口蓋裂

95>「偏食(好き嫌い)

99>「どもり(吃音)

頭部顔面

101>「斜頭

102>「斜頚

103>「髪の毛が立つ

111>「近視

112>「遠視」

113>「横目症候群」

114>「斜視」

121>「中耳炎

122>「耳垢

125>「鼻血

睡眠

131>「うつ伏せ寝

135>「寝言

136>「悪夢

137>「夜泣き・夜驚症

139>「夜尿症(おねしょ)

姿勢・運動

141>「小児の猫背

142>「側湾症

143>「立ちくらみ

145>「O脚(がに股)

146>「扁平足

147>「小児の足痛

151>「低身長

152>「高身長

その他

161>「けいれん(痙攣)

162>「てんかん(癲癇)

171>「アトピー性皮膚炎

181>「虫垂炎(盲腸)

191>「小児の疲労

201>「チック

211>「手や指が不器用

212>「運動失調(協調運動障害)

221>「ADHD(多動)

226>「自閉症/アスペルガー

231>「発達が遅い

232>「ふらつき(物にぶつかる)

233>「笑い(突然笑い出す)

241>「生活習慣チェックリスト

301最近の関心事や知ったこと

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栄養医学・咬合・機能
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