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83>乳歯の反対咬合

以前、乳歯の反対咬合は永久歯になると自然に治ることも
あるので、経過観察するとされていました。
しかし、最近の調査研究の結果、永久歯になると自然治癒する
確率が10〜20%であることが判明しました。
つまり、経過観察してはいけないのです。

早期の治療開始が重要

そこで、乳歯の反対咬合は早期の治療開始が必要なのです。

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